ある日の東洋史学演習7-1(6月4日)

気がつけば6月になってしまいました。
まだまだ梅雨にはほど遠い、良い天気が続いていて、過ごしやすいですね。

さて、今日の発表者は周さんで、発表タイトルは以下の通りです。
「唐代の藩鎮と中央の関係-進奏院を中心に-」
今回の報告は、今年度修論を書く周さんの構想発表ということもあって、先輩方を中心に多くの意見・アドバイスが出され、いつも以上に活発な意見交換が行われました。これらを通じて、修論の方向性がよりはっきりしたのではないでしょうか?

修論提出まであと半年。周さん、頑張って下さい!(そこはかとない圧力)
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by 1009-members | 2010-06-04 22:01 | 授業風景
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